ググレカス速報

ググレカス速報はggrksなあなたのために、まとめるのも面倒な厳選したクソスレを更新中明日使えない無駄知識の掃き溜めブログ!好きなプロレス技は馳のジャイアントスイングです。

1人1行ずつ書いてって感動的な小説作るぞ

1 :Ψ:2013/03/09(土) 07:30:41.22 ID:mVqjdGRc0
「美味しそうな肉だなあ」 僕はそう言うと、

2 :Ψ:2013/03/09(土) 07:31:56.20 ID:iEiFRSgN0
いきなり、垂れ気味の乳房にむしゃぶりついた、

3 :Ψ:2013/03/09(土) 07:33:40.85 ID:I1uVo9lw0
そこにバカがタンクでやってきた

4 :Ψ:2013/03/09(土) 07:34:58.09 ID:K7P0nRAw0
僕の脳裏に3年前の、あの事がよぎる…

5 :Ψ:2013/03/09(土) 07:35:31.65 ID:bTYLhXos0
そう、皆さんご存知のリーマンショックだ

6 :Ψ:2013/03/09(土) 07:37:53.23 ID:pSoOLdMG0
あの時、漢字の読めない総理大臣に絶望した。

8 :Ψ:2013/03/09(土) 07:39:04.01 ID:m/EPFfPM0
絶望に浸りながらしゃぶる乳房のなんと甘美な事か

9 :Ψ:2013/03/09(土) 07:41:29.65 ID:iCZDzZ2UO
いんがすんがすん 
続きを読む

ユニクロ・柳井正会長兼社長「サービス残業は会社を潰す」

1 :ケツすべりφ ★:2013/03/09(土) 01:03:56.92 0
仕事がきつく、残業が多いうえに残業代も払われないなど違法性が高い「ブラック企業」に、
カジュアル衣料大手の「ユニクロ」があたるのではないか――。驚異の成長が称賛される
一方で、これまでそんなネガティブ報道もチラついていた「ユニクロ」を展開する
ファーストリテイリングが、事実上こうした批判を受け止め、態勢の見直しに本腰を
入れることを明らかにした。

まず、新卒採用後の配属を適材適所の「人物本位」に転換する。サービス残業も、
同社の柳井正会長兼社長が「サービス残業は会社を潰す」と、積極的になくす努力をするよう、
檄を飛ばした。もう「ブラック企業」とは言わせない、というわけだ。

元社員、「ユニクロ一色の生活」と証言

週刊東洋経済(2013年3月9日号)は、9ページにわたって「ユニクロ疲弊する職場」を
特集した。「ユニクロ」が抱える問題点を、正面から「告発」する異例の内容だ。

そこには元社員のコメントとして、「日曜日は毎週徹夜でした」、「とにかくマニュアルを
覚えることと、大量の業務に追われていました」との声が綴られ、「ユニクロ一色の生活」を
送っていた、と振り返っている。

新卒で入社して、早ければ半年で店長として店を任せたり、海外で活躍する機会を積極的に
与えたりするのが同社の方針で、新入社員はそれを目指して日々勤めている。

もちろん、半年で店長になれたり、海外勤務に就けたりする人材は限られている。そして、
店長になったとしても、「名ばかり店長」の可能性もある。記事によると、ユニクロは店長の
月間労働時間の上限を240時間に定めている。違反した場合には降格などの懲戒処分がとられるが、
実態としては240時間以内に業務を終えるのは困難で、サービス残業になっているという。

ユニクロの新卒社員が3年以内に離職する割合は、じつに5割前後にのぼるというが、
こうした過酷な労働条件に耐えられず、辞めていく人が少なくなかったことをうかがわせる。

この特集を、ファーストリテイリングはどう受け止めているのか、J-CASTニュースが改めて
聞いたところ、「(サービス残業が)過去にまったくなかったということはありません」と、
認める。実際に240時間を超えて勤務した店長に、降格などの処分を下したこともあるという。

柳井氏はこれまでもことあるごとに「サービス残業は会社を潰す」と言っており、今回の
特集記事後も改めて社内でその旨を強調したようだ。

さらに同社は、新卒採用後の配属先について見直しを決めたことを明らかにした。
これまでは採用後、約半年間の研修を経て「店長資格」を取得させ、ほぼ全員を店長として
各店に配属してきた。

それを今後は「店長資格は取得してもらいますが、その後の配属は適材適所を考え、
たとえば本部スタッフとして配属することもあります」と話している。

2014年入社の新卒学生から適用する。 今後は人材の「ケア」にも力を入れる 

「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは、「英語公用語」を打ち出していること
などもあって、受験可能な学生が限られ、大学生の「就職人気ベスト100」に入ることは少ない。
しかし、きわめて知名度の高い企業であり、国際的にも活躍したいと考える学生には人気の
就職先だ。2013年2月8日、同社が東京・六本木で開いた新卒採用イベント「ユニクロ・
ジーユー希望塾」には、800人もの学生が集まった。

上場企業であり、成長力もあって、給料も悪くない。「若手に海外で活躍する機会を
積極的に与えていることが学生には魅力的に映るし、身近で、なじみがあることも人気の要因」
と、大学ジャーナリストの石渡嶺司氏はみている。

ユニクロによると、「(今回の週刊東洋経済の報道がきっかけで)内定者が辞退したり、
採用方針への問い合わせがあったりすることはありません」という。

同社は「(若いときからの店長経験や海外経験を)チャンスと感じ、自分の力を試して
みたいと思って頑張っている学生が多いのも事実です。その一方で、入社時に意欲をもって
いても、国内勤務の段階で辞めていった人や国内でも転勤のない職場を希望して辞めていく人も
います。ただ、これまでは人材育成ばかりに目を向けていましたが、今後はケアの部分にも力を
入れるよう、改善していきます」と話している。

http://www.j-cast.com/2013/03/08168877.html?p=all 

3 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2013/03/09(土) 01:07:08.70 O
>>1
今年の「お前が言うな」 
続きを読む

花粉症で困る瞬間

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/27(日) 00:02:47 ID:gLG3y4f0
食事中かな。
食べている最中にクシャミが出そうになると地獄をみる。
結局、クシャミが出て、テーブルに飯粒撒き散らし。

もう嫌w

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/27(日) 01:00:13 ID:p0D8XIUk
デート中

マヂあんまヤヴァいとこ見せられない

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/27(日) 01:09:54 ID:HrTt8Onk
バイトの仕事しているとき。飲食店なので衛生上やはりマスク必要です
外見がかなーりウォーズマンみたいになるのが異様だけど仕方ない。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/27(日) 01:10:35 ID:Vj8BrdMf
トイレ我慢してる時、思い切りくしゃみはヤバイ・・・。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/27(日) 01:22:42 ID:QxzTdX0o
小便してる時くしゃみがでると、
しっこがとんでもないところまで飛んでしまう。

それこそ、はるか斜め上まで・・。w


8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/27(日) 01:22:46 ID:jCRL997v
電車の中だな。マスク忘れたときの。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/27(日) 01:27:56 ID:vkCw29WB
かんでもキリがないので
マスクの下で鼻垂らしっぱなしにしてる時、
絶対、今死ぬわけにはいかないと思う。
破れたパンツ履いて外出した時のヤバさと同じものを感じる。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/27(日) 01:45:37 ID:VAYPxX46
だったら医者行けこのアンポンタンども!!

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/27(日) 01:47:58 ID:znKYtd27
黙れカス。


続きを読む

ランボルギーニが3.7億円の限定車を発売…すぐに完売

1 :キャプテンシステムρφ ★:2013/03/07(木) 10:49:10.82 ID:???0
トラクターメーカーとして成功を収めたイタリアのフェルッチオ・ランボルギーニ氏は
ランボルギーニを設立した1963年、ライバルのエンツォ・フェラーリ氏よりも高性能で高速なスポーツカーの製造を目指していた。

創業者2人はこの世を去ったが、両社のライバル関係は半世紀を経た今も継続。
スイスで開催中のジュネーブモーターショーでは5日、ハイパーハイブリッドの「ラ・フェラーリ」と世界限定3台のランボルギーニ「ヴェネーノ」が火花を散らした。

両モデルとも最高時速は350キロを超える。
価格はヴェネーノがラ・フェラーリの3倍となる300万ユーロ(約3億7000万円)だが、すでに完売だという。

ランボルギーニのステファン・ヴィンケルマン最高経営責任者(CEO)は6日、
インタビューで「これまで製造してきたモデルの中で最も究極な車の一つだ」と太鼓判を押した。

時速100キロにわずか2.8秒で到達するヴェネーノは、
6.5リッターV12エンジンを搭載した7速トランスミッションの四輪駆動車で、最高出力は740馬力。
対するラ・フェラーリは、二酸化炭素(CO2)排出削減を狙ってガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッド車。
最高出力は963馬力で、時速100キロまでの到達時間は「3秒以内」としている。

ヴェネーノは、車体などに大量に使用された炭素繊維によって軽量化されただけでなく、強度や耐衝撃性も向上した。
車名は「アヴェンタドール」に続き、スペインの闘牛の名にちなんで付けられた。

ランボルギーニ新型ヴェネーノ(Veneno)@2013.03




ブランド50周年を記念するモデルで3億6500万円

最大出力750hp、6.5リットル12気筒エンジンを搭載
0-100km/h加速は2.8秒、最高速度は355km/h
7速オートマチックトランスミッションを組み合わせ駆動方式は4WD
5つのドライビングモードを切り替え可能
内外にカーボン素材やCFRPを多用し1450kgを実現


 http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYE92600O20130307 
2 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 10:50:08.68 ID:pYE84Vs10

ジ  ハ ,,ハ
デ (;゚◇゚)z
!?

18 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 10:54:30.88 ID:wRa7yP72P

フロント低すぎてコンビニ入れない

303 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 12:27:51.77 ID:EkxZV7su0

こういう車でコンビニに行っちゃだめだお(´・ω・`)

432 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 13:55:09.90 ID:HlCnVD3q0
>>18
コンビニを買う


続きを読む

最も好きな外国料理は“日本料理” 7カ国調査で6カ国が日本料理を1位に

1 :おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★:2013/03/07(木) 13:54:09.72 ID:???0
 
日本メディアの報道によると、日本貿易振興機構(ジェトロ)は5日、
7カ国・地域の消費者を対象に実施した日本の料理に関する意識調査の結果を公表した。

調査対象は中国本土、香港、台湾、韓国、米国、フランス、イタリアで、
このうち米国を除く6カ国・地域では「最も好きな外国料理は日本料理」という結果だった。
米国では日本料理は3位。日本料理の中では、すし、焼き鳥、てんぷらが人気だった。
中国網が伝えた。

調査は2012年12月、7カ国・地域の20歳から59歳までの計2800人を対象に、
インターネットを通じて行った。

アジアと米国では各店が次々と出店しているラーメンの人気が高く、
欧州では日本のアニメによく登場するカレーライスが人気だった。
また、中国本土と米国では日本酒、フランスでは緑茶が好評であることも分かった。「最も食べたい日本の食品」は「牛肉」「桃」との答えが多かった。

しょうゆ、いやソース
http://news.livedoor.com/article/detail/7475441/

7 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 13:56:05.58 ID:fZN/YGeX0
日本料理の起源は韓国ニダ

9 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 13:56:30.06 ID:TOLnNxXH0
    ;∧_∧: グギギギギギィィィィィ
    :<;l|l;`田´>;
    ;(6    9:
   :ム__)__)

11 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 13:57:01.26 ID:lIjJAZ110
チョンが現れたw

12 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 13:57:01.78 ID:4FaCUYhb0
<♯`Д´> ちょっと待つニダ!

13 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 13:57:15.43 ID:f1EEcynNP
つか韓国料理を日本料理と勘違いしてる国多すぎなんだよなぁ
寿司、ラーメン、トンカツ、牛丼、お好み焼き、カレーライスなんかは今じゃすっかり日本料理扱いだし

126 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 14:12:34.55 ID:UirQZfjg0
>>13
ホンタク≠しめ鯖
ビビンバ≠牛丼
チジミ≠お好み焼き
農心辛ラーメン≠ラーメン

14 :名無しさん@13周年:2013/03/07(木) 13:57:22.67 ID:8i8py72j0
ラーメンとカレーは、しっかり日本食のカテゴリーなんだなw 
続きを読む
Twitter プロフィール
厳選したクソスレをまとめてます!TOP絵、相互大募集\(^o^)/ 
最新記事
最新コメント
メッセージ

ご意見・ご感想・ご要望ありましたらこちらまで。 相互リンク大歓迎!

名前
本文
  • ライブドアブログ